陸上の短距離・跳躍を行っていて、競技力を向上させるためにはどんなスクワットを行えばよいかと悩んだら見てほしい記事です。
答えはまずはフルスクワット、続いてハーフスクワットです。
この順番で取り組んで、鍛錬期を有効に使いましょう。
本日の質問

こんにちは、陸上アカデミアの内川です。
今日は陸上選手のスクワットのフォームに関する質問に回答していきます。
陸上短距離経験者に質問です。
トレーニングとしてスクワットがあると思います。
高負荷であったりクイックだったりがあると思いますがどのようにメニューを組めば良いでしょうか?
教えてください。
また、ほかに良いトレーニングがあれば教えて欲しいです。
お願いします。
今日はこの質問に回答していきます。
まとめると
競技力向上のためにどんなスクワットを行えばよいか?
ですね。
ではここから回答していきます。
結論
筋量を増やしたいならフル、
ではまず「スクワットの深さの種類」から解説します。
という心配性の方、ご安心くださいませ。

あなたがどれだけ頑張っても陸上をメインでやっているうちはボディビルダー並みに筋肉をつけることはできません
彼らは週4~5でジムに行き、
加えて筋肉、人体、バイオメカニクス、
脳筋ではなく、彼らの脳みそには溢れんばかりの知識が詰め込まれています。
圧倒的にスポーツ選手やアスリートの方が脳筋です。笑
そんな彼らをもってしてあの肉体です。
つまりあなたが陸上競技の片手間に週1~
安心してトレーニングに熱中しましょう。
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