「リレーの選手に選ばれたい」
その夢、叶えられます。
学年ビリだった子が
半年でリレー選手になりました。
▼ 50m走 学年ビリ → 半年で学年トップに
サッカー・ラグビー・野球選手も通う
かけっこ教室
半年で起きた、
たった1つの変化
はじめて体験レッスンに来たとき、
かけっこが苦手なA君はいつも
前を走る子の背中を
追いかけていました。
運動会の徒競走では、
スタートの合図が鳴った瞬間、
「またダメかもしれない」という
表情がはっきり見える。
ご両親は、
「走ることを嫌いになる前に、
何とかしてあげたい」
と、走る悩みを抱えたお子さんのために本気で向き合ってくださいました。
それから数ヶ月後の運動会。
スタートの合図と同時に、
A君は
先頭に飛び出していました。
ゴールテープを切った瞬間、
こちらを振り返ったA君の
誇らしげな表情。
観客席で
お母様が泣いていたのを
今でも覚えています。
※50m走のタイムは、
あえて測っていません。
理由は、このすぐ後でお話しします。
やったことは
たった1つだけ。
「正しい走り方」を、
科学的に教わったこと。
それだけで、
足の速さは
面白いほど変わります。
そしてこの変化は、
A君だけの特別な話
ではありません。
A君を含むグループ27名全員が、
10ヶ月間で走りの7指標すべてで
数値改善を達成しています。
これまでに
980名のお子さんに
同じことを実践してきました。
「5年間1度も1位を取れなかった徒競走で、たった3回のレッスンで1位を取れました。親として涙が出ました。」
— 小学4年生 男の子のお母様
「運動音痴だと言われた子が、3ヶ月で克服してクラス1位になりました。信じられません。」
— 小学2年生 女の子のお父様
「桐蔭の徒競走で初めて1位に。担任の先生から『夏に何をしたんですか?』と連絡が来ました。」
— 小学3年生 男の子のお母様
正しい走り方は、
徒競走だけで終わりません。
S君が半年間、走り方の基礎を直し続けた結果、
アメフトの全国大会・決勝戦で起きたのが、この場面です。

「公式戦で初めて、0ヤードから20ヤードまでの独走タッチダウンを取りました!加速もカットもキレてて、教えていただいてることが活きたのではないかと思います!」
— S君のお母様(LINEより)
運動会・サッカー・ラグビー・アメフト・野球・バスケ。
どの競技でも「加速・減速・方向転換」の質は走りの基礎で決まります。
正しい努力をすれば、
お子さんの足は
必ず速くなります。
そしてその「正しい努力」を、
LINE登録だけで
無料でお渡ししています。
小学生のための個人レッスン型走り方スクール
なぜ50m走のタイムで
実績を語らないのか
多くのかけっこ教室は
「50mタイムが◯秒縮まりました」を
実績にしています。
ただ、問題があります。
手動計測のタイムには±0.6秒の誤差が出ることが、
スポーツ計測の論文で示されています。
8.5秒で走った子が、
計測の仕方次第で7.9秒にも9.1秒にもなり得る。
「速くなった」のか「たまたま計測が良かったのか」、
区別がつきません。
だから陸上アカデミアでは、
誤差の出ない指標で
全生徒の成長を3ヶ月ごとに記録しています。
- ✓ 立ち幅跳び
- ✓ 垂直跳び
- ✓ メディシン(前方)
- ✓ メディシン(後方)
- ✓ ステップ50
- ✓ シャトルラン
- ✓ ジャベリックボール投げ
タイムは結果であって、
原因ではない。
だから原因にあたる
「身体の出力」を直接測ります。
コントロールテスト 7指標
2024年12月〜2025年9月(約10ヶ月の記録)

「才能のある子だけが伸びる」のではなく、
全員が科学的トレーニングで伸びることを
示しています。
注目していただきたいのは、
27名全員が、
7指標すべてで伸びている
という点です。
「特別な子だけ」ではありません。
科学的アプローチなら、
全員が伸びる。
これが陸上アカデミアの記録です。
保護者様の声 (Google口コミ ★4.9・132件)